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トマトとモロヘイヤのサラダ
こんにちは!

今日は、このあたりは、朝から雨が降っていて気温は低めだったんですが、ジメジメしてまるで梅雨に戻ったかのような気候でした。窓を開けておくと涼しいけれど、ジメジメ><
こんな時は、銭湯に行くに限る><

お昼は、簡単にそばですまし、近所のスーパー銭湯に入り浸ってました。

帰ってきて、冷蔵庫を見たら、昨日、道の駅で買ったモロヘイヤとプチトマトがありました。
モロヘイヤは食べたこと無い(多分)なんで、ちょっとググってみるとエジプトのクレオパトラさんも好んで食べていたとか?!

エジプトを中心とする中近東地域で栽培され、高温で乾燥地帯でも育つ生命力の強い野菜で、エジプト生まれの「モロヘイヤ」は、アラビア語で、「王様の食べる野菜」という意味だそうですが、王様だけに食べられていたのではなく、古来、エジプトで日常的に食べられていた庶民の味なんだそうです。
日本には、1980年代にはいってから栽培されはじめられ、最近、健康志向が高まる中、栄養価も高く、注目の野菜だそうです。

ほうれん草と同じ「シュウ酸」を含んでいるので、アク抜きをする必要がある。
「シュウ酸」は、とりすぎると腎臓結石をおこす。
茹でてから、水にさらすとよい。

なるほど...。

ということで、「トマトとモロヘイヤのサラダ」に挑戦です。
トマトとモロヘイヤのサラダ


ツナ缶も使って、ドレッシングの代わりもさせます。

早速、作り方の方です。

材料(2人分)
・プチトマト:お好みの量
       ※普通のトマトを切ってのでも良いです。
・茹でたモロヘイヤ:1袋

・オリーブオイル:大さじ1(☆1)
・ワインビネガー:大さじ1(☆1)
・黒胡椒:少々(☆1)
・塩:少々(☆1)

・ツナ缶:1缶(☆2)
・ミックスベジタブル:20g(☆2)
・マヨネーズ:大さじ2(☆2)
・みじん切りの玉ねぎ:1/4個(☆2)
 ※水にさらしておきます。
・黒胡椒:少々(☆2)
・塩:少々(☆2)


作り方
1)器に茹でたモロヘイヤをざく切りにして敷きます
2)☆1を混ぜ合わせ、モロヘイヤに合わせます。
3)☆2を混ぜ合わせ、モロヘイヤにかけます(のせます)
4)プチトマトをのせて、冷蔵庫でよく冷やしたら出来上がりです。

では、いただきます^^

モロヘイヤを一口、ネバネバして、面白い味。食感はほうれん草で、オクラのネバネバ感を一緒にした感触。
単純に、和風のおひたしとして作れば、簡単だし、美味しいかも?
マヨネーズと醤油を合わせたのも合いそう!!

といいつつ、ツナと一緒に一口。
ん~美味しい...。


あ、ついでに、お昼に食べた蕎麦は、こんな感じでした。
蕎麦


茹でただけのフツーの蕎麦ですが....。



それではまた^^

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